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よくある質問(FAQ)

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タイトル 第三の目、または松果体とは何ですか?
作成者 六角王国 (ip:)
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  • 作成日 2020-10-13 14:35:41
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魂の家、松果体

 

人は初めて精子と卵子が出会うと六角構造を成して始まります。六角構造は空間の<ゼロ地帯>が存在するところで、その中に生命力があるためです。

 

 

 

ピラミッドの中の死体が腐らない理由も、ピラミッドがゼロ地帯を持っているからです。六角構造を3次元に転換すると、ピラミッドの形になります。そして<ゼロ地帯>はその頂点の下1/3の地点にあります。


このような空間ゼロ地帯をさらに2次元に還元すると<正六角形>になるのです。そのため<正六角形>の中には<生命エネルギー>が入っているのです。

 

ハチの巣は六角構造になっているため孵化率が100%であり、活動力も非常に強いです。健康な私たちの体内の水も<六角水>になっており、お母さんのお腹の中の羊水も<六角水>になっています。そして<癌>にかかった時、効果があると言われるゲルマニウムも、その分子構造が六角形であり、純金も分子構造が六角形でできています。


黄土もその構造が六角形です。この六角構造の中には生命エネルギーが隠れているのです。それに反して<癌>の分子構造は五角形でできています。

 

六角構造の状態で私たちの体は生命エネルギーを通じて49日目にして<松果体>を作り出します。そして松果体によって頭、腕、脚などの体が作られていくそうです。

 

松果体はその形が松かさのようなので、そこから付けられた名前です。そして松果体は<第三の目>といって、引き寄せる力によって見える肉体の目ではなく、宇宙心を通じて直接対象を感じることのできる<現視眼>を作動させます。


<現視眼>は現実を正しく見ることのできる目です。そしてこうしてエネルギーの流れを感じることができるため、未来を予測する波動的計算ができるのです。


そのため松果体は肉体の五感以外の<フィール(feel)>を受けるという第六感や直感、そして霊感などを感じるのです。俗にいう<触(勘)>が即ち松果体の視線なのです。

 

松果体は3層構造になっています。その内一番下の部分は中が真空状態になっています。そしてその中には無数にある小さな粒たちが休むことなく動き続けています。


これがまさに<魂>が願う世界を世の中に送り出したとき、その波長を増幅させて<空間と温度>ゼロ地帯に波動を起こす作用なのです。


このように送り出した波長は<共鳴現象>を通じて願うイメージに出会うと、『サイパワー』がそのように出会った粒子を現実世界に引き寄せれば、それがまさに願うことを成就する方法です。そのような意味で松果体は<魂の家>ともいうことができます。

 

 


 

 

松果体はこのように<宇宙心>が直接活動する器官です

 

そして7歳になるまでは、その大きさもとても大きく作用も多いのですが、7歳頃からは次第に小さくなっていきます。そうすると反対に<ゼロ地帯>の引き寄せる力が強まって作用しながら、この時からは<気感能力>よりは五感と記憶に頼る<自意識>の人生に変わっていきます。


赤ちゃんが教えなくても乳を吸い、願うことをお母さんに伝えるテレパシー現象などは全て松果体の作用なのです。この松果体の作用が鈍くなると、人は聡明さを失い、愚かな人生を送るようになります。

 

 

松果体は二つのモルモンを作り出します。一つは<メラトニン(melatonin)>というホルモンで、これは私たちが夜深い眠りに落ちたときに作り出されます。


そしてこれは私たちの体の肌を白くし、思春期以降は骨の生成を促進するなど、私たちの体の免疫力を増加させます。さらに性的欲求を抑制する機能も持っています。

 

もう一つは<セロトニン(serotonin)>で、このホルモンは日中に作られます。セロトニンが分泌されると、気分もよくなり何事にも前向きに積極的に活動するようになります。そのためセロトニンを<幸福ホルモン>とも呼びます。


反対にセロトニンが不足すると憂鬱、不安、罪悪感、無力症などが現れます。

 

 


 

 

松果体はこのように<気感生活>をするのにとても重要な器官です。自意識が見て学ぶ機能であれば、気感能力は教えなくても自ら探し行く波動的計算の主人公と言うことができます。


人類の歴史における偉大な貢献は、全て気感能力によって成されたと言っても過言ではありません。そしてこのような気感能力を担当している身体器官がまさに<松果体>なのです。

 

ところが松果体は年を取るにつれて、その大きさが段々と小さくなります。21歳位になると米粒ほどに小さくなります。そのためメラトニンも段々減ってきて、性抑制力も弱まります。こうして性抑制力が下がり始める頃を思春期と言います。

 

そして21歳からは<松果体>周辺に脂肪変性が起こります。


脂肪変性は、正常な組織が萎縮して脂肪が蓄積されたり脂肪に変わる現象ですが、21歳を過ぎるとその時から松果体の周辺に脂肪がたくさん溜まると、松果体は脂肪に圧迫されて、真空状態の中の粒たちはその振動の速度が段々と遅くなります。


これが即ち老いの現象です。そしてこのように粒たち同士がくっついて動きを止めると、その時がまさに死なのです。

 

このように松果体は私たちの人生にとても重要な器官です。そして私たちの人生は松果体の作用が止まれば、それと同時に終わるのです。これを<帰素の原則>と言います。

 

だからといって死をあまり恐れる必要はありません。私たちの体は耐え難い状況が来ると、それを克服するためのホルモンを出すからです。


そのホルモンを<エンドルフィン(endorphin)>と言います。エンドルフィンは苦痛に勝つために体内で生まれるモルヒネ(麻薬)のようなものです。運動選手たちが運動の妙味を感じるのも、まさにこのためです。


もちろん運動は苦しいです。しかしそれほど苦しい時にはエンドルフィンが分泌されます。そのため運動選手たちは苦しいことを知らずに楽しく運動するのです。


運動だけでなく全ての事に当てはまります。<苦痛の後に必ず楽しみがある>というのもまさにこのような理由のためです。


そしてエンドルフィンは私たちの体が死ぬ時に最も多く分泌されます。そのため死ぬ時は誰もが明るい光と共に恍惚として死ぬことができるのです。

 


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